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敵を知り己を知っても、戦に勝てない。 自分の為の細幅(幅狭)足・細踵の靴と足に関する考察・メモ。
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今日はお友達のMさんから聞いた話を書いてみたいと思います。

Mさんは大体同じ時期にはじめて神戸屋さんにいらっしゃったとおもいます。私は23.0B、彼女は24.5Bという診断。私は地上サイズ、彼女は空中・地上の間をとったサイズです。最初に伺ったとき、わたしよりは太いのか〜という感想を抱いたのは覚えています。

しかし、私とは違いMさんは以前からかなり足の痛みに悩まされていたようです。

仕事上、パンプス(のような靴)が必須だったのです。神戸屋さんにいらっしゃるまでは、一応履ける靴としてかなり幅の広い、インソールがふわふわのものを履いていらっしゃいました。

<Mさんがこの1年半履いていた靴についての情報を文末に追加しました!Mさんありがとう!>

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私の自慢は、足でボールペンが拾えることです。(アハハ)
コレはまあ、子どもの頃からお行儀が悪かったからなんですが・・・今となってはコレが自慢と言える訳ですからやっててよかったです。

とりあえず自分が気をつけていること、やっていること、その他調べてみたこと等をまとめてみました。
 

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1年半前のわたし、開帳足なんていう言葉を聞いたことがなかったのですが・・・かなり多いみたいです。開帳足。いわゆる横アーチの崩れ。

わたしも立派な開帳足予備軍で、できればならないように予防したい。そう考えています。
ブログもやっていることだし、一度開帳足についてまとめてみよう・・・そう思いました。

まあ、素人なので正確かどうかはわかりませんが、自分が理解している範囲のことをとにかく図に起こしてみようと作業をはじめたところ発見があったので書いておきます。
(6/30 更に進んだ開帳足の図を追加しました。最後に参考のHPなど追記しました)

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☆足囲はかろうプロジェクト!☆実施中です!

ご自身の足のサイズを測ってみてなにか感じたり、もっとご自身の足を知ってみたいという方には、フットプリントをとってみることをお勧めしたいです。

昔ながらのやり方や機械計測さまざまあれど、フットサロンやシューフィッターさんのいるお店やオーダー靴のお店等フットプリントをとってくれるお店があります。
<フットプリントがとれるところについてちょっとだけ追記しました>

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足の痛みを和らげる為には、体のバランスをきちんととり骨格的に無理のない体重の乗り方を意識すること。

正しく体重が乗らないとどこかに無理がくる→歪みの原因となる→歪むとまた体の一部に体重がかかり負荷になる というイメージは何となくわかります。

神戸屋さんでもそうですが、オーダーシューズを頼んでいる友達のところで足を再計測したところ、この一年で私の足の左右バランスの改善は著しいと。別人のように変化しているようです。

友達からは「なにか体操とかしてるの?」と聞かれました。が、実のところ体操なんて全くしていません。こんな私がやっているちょっとしたことをメモしておきたいと思います。

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プロフィール
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k
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非公開
自己紹介:
計測の結果、足長23センチ、柔らか系の細幅足(地面についた時B、空中で左AAA・右AA)です。ギリシア型。開帳足には完全にはなっていないようですが、こんにゃくなアラフォーです。
靴・足については素人ですが、いろいろと自分なりに考えています。
twitterアカウント:@k_narrow_shoes リフォローはいたしません。メンションの確認はできないと思います。
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